読売新聞・日経新聞・朝日新聞・毎日新聞・東京新聞・産経新聞などの全国紙から各種地方紙、各種専門紙・業界紙・スポーツ紙にいたるあらゆる新聞媒体を取り扱っています。

【新聞媒体の特性】
詳報性、安定・確実性、信頼性、保存・記録性、説得性に優れた、社会的に信用度の高い媒体です。
読者の90%以上が定期読者であり、読者数・読者層ともに安定しています。
読者の報道記事に対する信頼感が、広告に対しても反映されて、強い影響力があります。
保存性があるので、情報の内容を何度でも確認できます。
【新聞広告の種類】
記事下広告(一般的な営業広告、朝刊一面出版規格広告、人事募集規格広告、臨時もの広告)
雑報広告(題字下・題字横、記事中、突出し、挟み込み・記事挟み)
案内広告
地方版広告

各キー局、ローカル局、各衛生放送局のテレビ媒体を取り扱っています。

【テレビ広告の特性】
映像(視覚)と音(聴覚)に訴えるため、インパクトが強く、親しみやすい媒体です。
即効性=大量の視聴者に同時に同じ情報を伝達できる。
親近性=子供から大人まで気楽に楽しめる。
説得性=映像と音声の両方から訴求なので記憶性も高い。
信頼性=放送広告基準の基で信頼性が高い。などの特性があります。
【テレビ広告の種類】
テレビ広告には、番組提供とスポット広告の2つがあり、各々にきわだった特性があります。
テレビ番組提供広告
aゼグメント効果=ターゲットや企業イメージにあった番組を選択できます。
a理解即進効果=30秒、60秒、90秒など比較的長いCMで、詳しく説得性のあるものにできます。
aイメージ累積効果=決まった曜日、時間に連続して放送されますから、イメージを累させる効果があります。
aスポンサー名がテロップやナレーションで、紹介されますから、提供スポンサーとしてのイメージアップ効果も期待できます。
テレビスポット広告
15秒が中心で、ご予算に合わせた出稿ができます。たとえば、1ヶ月間だけといった短期間でも実施できます。また、改編期でなくてもいつでもスタートでき、番組提供より本数を多く出せます。地域と期間を限定して集中投下するなど、キャンペーン的な展開に向いています。